塾に行きたいとは思うけど受験塾に行くのはハード
受験塾に入れて子どもに勉強に対してネガティブになってほしくはない。
学校の勉強がわからなくなってしまっている
学校のテストの点数が段々落ちてしまってる。 このままではクラスの中でも頭が悪い方に入ってしまう。
通信教育を思うように進められない
親が言わないと通信教育を行ってくれない。 1日の勉強時間を決めても中々守ってくれない。
勉強がこのままでは嫌いになってしまうのでは
このままでは嫌になって勉強したくなくなってしまう。
小学生のうちに苦手科目ができてそのままにしてしまうと、ますます苦手意識が強くなり、学習全体への自信も失われがちです。ビジョナリーの個別指導では、つまずきの原因を丁寧に見つけ出し、それぞれのペースに合わせた指導を行います。ただ教えるだけでなく、「わかった!」「できた!」という小さな成功体験を積み重ねることで、学ぶことの楽しさを実感し、自信を持って次のステップに進めるようになります。宿題もきちんと出すのでその宿題も約束して行ってきてもらいます。ちゃんとした学習習慣を身につけることができる「宿題」をきちんと提出してもらうことで家庭学習の習慣の定着を実現します!
「中学受験」をしないからこそできる時間で「高校受験」や「大学受験」に必要な学力を獲得できる「今、本当に必要な学力」を身につけることができます!小学校内容の定着に加え、英語・数学・国語の先取り学習を行い、中学進学後の自信につなげます。また、英検や漢検などの検定対策にも対応しており、目標を持って学習する習慣も育成しています。地域の公立中学校にスムーズに接続できる実力を、今からじっくりと育てていきます!
小学1年生〜3年生までの勉強法(具体的思考力)のまま、数だけこなしても苦痛になって、勉強嫌いにさせてしまいます!いわゆる「9歳の壁」と言われているものです。小学4年生〜6年生の勉強法は抽象的思考力を身につけなければなりません。抽象的思考力を身につけるためには「楽しく学ぶ」ことが重要ですが、ここで学びが楽しくないと、学力の土台をうまく構築できない可能性がでてきます。
たとえば、1と8が発達したお子さんが、いわゆる学校での学習に適したお子さんです。6が発達したお子さんなどは「落ち着きが無い」と誤解されがちですが、積極的に休憩時間に体を動かしてもらうと大きな力を発揮します。このように、お子さんにぴったりの学び方は何かを見抜くのが、ビジョナリー学習塾の無料体験授業なのです。
具体的思考力とは、いわゆる計算が出来たり、漢字が書けたりする能力を指します。これは「知っている」か「知らない」かの違いです。それに対して、抽象的思考力は、「ゆっくり」「じっくり」「焦らず」考えることで答えを見つける「楽しさ」を感じることができる能力のことを言います。問題を見てわからないとすぐに諦めてしまうのでは無く、たとえば10分間でも良いので考えることで、応用力がつき、粘り強く考えて正解にたどり着く喜びを味わえることで学力の土台を構築できるのです。
ビジョナリー学習塾では、小学生時期だからこそ身につけるべき大切な基礎学力、そして将来に繋がる豊かな思考力をお子さま一人一人に合わせて指導します。基礎学力だけでなくパズル学習・読書感想文発表・論理的思考力トレーニングなどを通して将来につながる思考力を高めていきます!
〜公立小学校に通われている方向け〜
月謝9,340円(税込)〜
〜私立中学校を目指す方向け〜
月謝10,495円(税込)〜